仲間を知るスタッフインタビュー
スタッフインタビュー
“誰かのためにやる”って決めたら、自然と続けられた。
部長職 Mさん (2015年入社)

高校卒業後、10年間は配管工。その後は夜勤のある製造業や官公庁関連の仕事など、さまざまな現場を経験してきました。でも、自分には“会話のある仕事”の方が合ってると気づいたんです。
この会社と出会ったのは、ちょうどそんなとき。
「太陽光って、なんか儲かりそうだな」と思ったのがきっかけでしたが(笑)、新しいことに挑戦できる環境に惹かれて入社を決めました。
最初は現場でフェンスを立てる作業からのスタート。正直、わからないことだらけでした。でも、分からないことを聞ける雰囲気があって、徐々に任されることも増えていったんです。
いまは部長として10名ほどのチームをマネジメントしています。
外国籍のスタッフも多いので、言語の壁を超える工夫も大切。伝達の浸透にはこだわっていて、写真や動画を使って何度でも共有します。「伝えたつもり」で終わらせたくないんです。
この会社の好きなところ?それはやっぱり“人”ですね。
社長の「もう一手間かける」「お客様を喜ばせる」という姿勢が、自分の判断軸にもなっています。
そして何より、社員の成長が嬉しい。
新人が育って、役職に就く姿を見るたびに、「自分がやってきたことに意味があったんだな」と実感できます。
自分の成長も、チームの成長も、全部“誰かのためにやる”って決めたら、続けるのが苦じゃなくなったんですよね。
この会社が「優しく、正しく」あり続ける限り、自分もここで仕事を続けたいと思っています。
働くことの“楽しさ”と“安心感”がここにある
一般事務 Oさん(入社2年目) × Mさん(入社4年目)

◆ 入社のきっかけ
Oさん: 元チア指導。出産を機にUターン。
「家の近さと新しい挑戦がしたくて転職を決意しました。また、“優しく正しい”という社名にも惹かれました」
Mさん:元ピアノ講師→建設一般事務→本社・管理職へ。
「異業種からでしたが、建設の“社会的意義”に惹かれて入社しました」
◆ 仕事のやりがい
Oさん:
「毎日が発見。未経験だけど、安心してチャレンジできることです。荒れ地が太陽光発電所になるビフォーアフターもたまらない魅力です」
Mさん:
「“助かった”と言われると本当にうれしい。部下の成長もやりがいです」
◆ 職場の雰囲気
Oさん:
「“家庭優先”が社内に浸透してて、急な休みもOKなところです。チームで動いてる感も強いから孤立しないし心強いです」
Mさん:
「支店・外国籍スタッフとも写真や動画で情報共有。工夫しながら伝えています」
◆ この会社で働く魅力
Mさん:
「社長の考えに共感してる人が多くて、空気が柔らかいです」
Oさん:
「異業種からでも挑戦できる環境があります。ここなら“自分らしく”働けると実感中です」
